肌や鼻から香りを吸収する芳香浴、ぬるま湯にじっくり浸かる半身浴、
熱いお湯に手足をつける手浴や足浴の方法、温めたタオルを患部に当てる温湿布の作り方などなど、
日常の生活に役立つハウツーが満載。
 アロマじかん編集部 発売日:2003/05
冷え性や腰痛といったカラダの不調、人間関係、環境の変化などによるストレスで毎日を元気に過ごせないという人。
この本では、カラダやココロの悩みをアロマテラピーで解消する方法を紹介しています。
「肌や鼻から香りを吸収する芳香浴」「熱いお湯に手足をつける手浴や足浴の方法」「温湿布の作り方」などカンタンにできて、日常に役立つハウツーが満載。
今すぐはじめて、イキイキした自分を取り戻して。
目次
アロマテラピーってどんなもの?
エッシェンシャル・オイルって何?
エッシェンシャル・オイル効能ガイド
素朴な疑問を解決する、アロマ事始めQ&A
エッシェンシャル・オイルは、暮らしの隅々まで活躍
アロマテラピーで美肌作り
カラダとココロの悩み、香りで解消 ■カラダの悩みを解消するオイル ■肩こり・腰痛 ■肌のトラブル ■太り気味・むくみ ■生理痛 ■便秘 ■キレイになって恋をゲットしたい ■ハーブティーでカラダのリズムを整えて ■ココロが切ない、なぜか寂しい ■緊張や動揺しがちな心を落ち着かせたい
冷え性を改善して、若々しいカラダ手に入れよう
炭を使って上手にリフレッシュ!
お気に入りのエッセンシャル・オイルを手に入れる
…他 |   |
|
アロマテラピーは人の心と体を癒すだけに留まらず、人生をサポートする力も持っています。
ストレスと心身の関連、ホリスティックな健康観に基づいたセルフケアの方法を紹介します。
ストレスに対する戦略を立てるための情報満載の1冊。
 安珠 発売日:2002/05
著者 安珠
日常のストレスに対するアロマテラピー活用バイブル
ストレスに対する戦略を立てるための情報満載の1冊。
ストレスに対してアロマテラピーを実践したい人にとっては、 入門者、上級者問わず、必要な情報を得ることが出来る内容です。
ストレスや生活習慣、体質チェックリスト、 症状から自分に必要な精油を割り出せる表があり、 自分に合う実践方法を知るための助けになります。
また、掲載している実践例は、筆者がアロマセラピストとして クライアントにアドバイスする際に工夫した、簡単で効果的なものを紹介。
精油リストもその経験から厳選したものです。
ストレスに強くなるためのバイブルとして、使いこなして頂けるとうれしいです。
安珠 アロマセラピスト、ボディワーカー。現在、「ホリスティックヘルス情報室」スタッフとしてホリスティク医学にもとづくヘルスケアの普及に努める。セッションルーム「アロマグルーヴ」、心療内科、精神科でのアロマテラピー指導や施術活動を中心に、学術研究、執筆、アロマセラピストのトレーニング等に携わる。1964年福島県福島市生まれ。上智大学中退後、郡山女子大学短期大学部生活芸術科にて、絵画、デザインなどを学ぶ。卒業後、デザイン事務所や出版社勤務。自然療法に興味を持ち、アロマセラピストのトレーニングを受け1996年よりアロマセラピストとして活動。その後、エサレン研究所にてボディワーカーのトレーニングを受けた他、アーユルヴェーダ、リフレクソロジー、占星術なども取り入れセッションをおこなう。日本アロマテラピー協会認定アロマセラピスト、エサレンボディワーク認定プラクティショナー、生活習慣病予防指導士 |   |
|
二日酔い、生理痛、気持が落ちつかない、眠れない、わけもなく不安、手足がだるい…様々な症状に効くアロマテラピーだが、
正しいレシピでなくては効果を発揮しない。
症状別レシピの基礎から応用までを説明。「使ってはいけないオイル」も紹介。
 駒井 啓子 発売日:1997/12
目次
1 知っておきたい基礎知識 2 目的別レシピ集 3 使ってはいけないオイル |   |
|
「効く」といわれているオイルの香りが好きになれない人は意外に多いもの。
短気で怒りっぽい人、緊張過多の人、抑うつタイプ…それぞれのストレスタイプによって癒す香りも変ってきます。
あなただけの香りを探してみましょう。
 和田 はつ子 発売日:1997/03
あなたのストレス型をさぐるチェックテスト。
マインドヒーリング―「わたしの香り」の見つけ方と使い方。
ボディヒーリング―自分専用のブレンドオイルで頭痛、婦人病、不眠、風邪、筋肉痛…を優しく治します。
スキンリフレッシュ―皮膚とこころの深~い関係を香りでケアします。
目次
序章 「こころ」に効くのがアロマテラピー―複雑極まりないハーブの効用を整理してみよう 第1章 「ストレス型」を識って効果倍増―わたしにはどんなアロマテラピーが効く? 第2章 手軽に始めて長続きするアロマテラピーの秘訣 第3章 マインドヒーリング―「わたしの香り」を見つけよう 第4章 ボディヒーリング―こんな症状が出てきたら 第5章 スキンリフレッシュ―皮膚とこころの深~い関係を香りでケアする |   |
|
「スピリット」という視点からアロマテラピーをとらえ、精油がおよぼす深遠な心理作用を紹介したガイドブック。
アロマテラピーの基礎と実践を解説し、日常的な心理と感情の問題をとり上げ、その解消法を提示する。
 ガブリエル モージェイ 発売日:2000/12
『スピリット』という視点からアロマテラピーをとらえた本書は、精油がおよぼす深遠な心理作用に焦点を当てています。
香りがもたらす気分への明らかな作用は、緊張と焦燥感、沈んだ気分をやわらげる助けになります。精油の香りから、そして本書から、スピリットをかえりみてください。
目次
第1章 アロマテラピーの基礎理論 (精油とアロマテラピー アロマテラピーの実践 アロマテラピー・マッサージ 陰陽説 五行説 精油と占星学)
第2章 芳香植物事典40種
第3章 バランスをとり戻すには (バランスを回復させるブレンド 神経性の緊張と焦燥感 考えすぎと悩み 不安と懸念 注意散漫と物忘れ 自信喪失と低い自尊心 ほか)
モージェイ,ガブリエル はアロマテラピー、指圧、鍼、薬草医療の認定セラピスト。トラディショナル・ハーバル・メディスン&アロマテラピー・インスティテュートの校長。1987年から精油と東洋医学のクラスを持ち、教えている。RQA(the Register of Qualified Aromatherapists)会長 |   |
|